7月29日、東京・墨田区総合体育館で「江戸っ子杯争奪東京都児童福祉施設競技大会 2025 ドッジボールの部」(主催・東京都社会福祉協議会)が行われました。

 参加した子供たちは皆で力を合わせて頑張りました。優勝は伊豆長岡学園で昨年に続き2連覇となりました。

 ・優 勝=伊豆長岡学園  ・準優勝=のぞみの家 福音寮 聖友学園

 ・3 位=道心園     ・4 位=二葉むさしが丘学園

 報知社会福祉事業団は、この大会を後援し金・銀・銅のメダルを寄贈しました。

                                             (8月4日)

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 5月5日の「こどもの日」から1週間を「こどもまんなか 児童福祉週間」(~5月11日)と定めて毎年、様々な行事が行われています。

 令和8年度の「こどもまんなか 児童福祉週間」に向けて、象徴となる標語を募集します。

 詳しくは(公財)児童育成協会のホームページをご覧いただくか、下記の問い合わせ先までご照会ください。

 ◆募集期間

 令和7年8月1日(金)~9月30日(火) ※郵送の場合は当日消印有効

 ◆募集内容

 こどもたちを応援する標語や、未来に向けてのこどもたちからのメッセージとなる標語

 ◆主催者

 こども家庭庁、(福)全国社会福祉協議会、(公財)児童育成協会

 ◆問い合わせ先

 公益財団法人 児童育成協会 「標語募集」係

 電話:03-5357-1174,FAX:03-5357-1809,メールアドレス:hyogo@kodomono-shiro.jp

 ◆参考(過去3年の最優秀作品)

 令和7年度  いつだって まんまるまんなか こどもたち

 令和6年度  すきなこと どんどんふやして おおきくなあれ

 令和5年度  小さなて みんなではぐくみ 育ててく

                                            (7月9日)

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 こども家庭庁など主催の令和7年度「こどもまんなか 児童福祉週間」標語募集(昨年8月1日~9月30日)には、全国から4766作品の応募がありました。

 有識者などで構成された標語選定委員会による選考で、下記の作品が最優秀と入選になり、10日に発表されました。

 これらの作品は、5月5日~11日の「こどもまんなか 児童福祉週間」で全国各地で実施される事業、行事で幅広く活用されます。

 報知社会福祉事業団ではホームページに掲載して、告知に協力しています。

  【最優秀作品(1作品)】

  ■ いつだって まんまるまんなか こどもたち    (村田 六花さん 18歳 兵庫県)

  【入選作品(9作品)】

  ■ とびだそう みんなとちがう じぶん色      (森本 紗羽さん 14歳 兵庫県)

  ■ かのうせい いっぱいもってる ちいさなて    (福岡 博美さん 62歳 愛知県)

  ■ 大丈夫 未来のわたしへ おまじない       (松本 柚來さん 9歳 茨城県)

  ■ 語り合う みんなの夢と かがやく未来      (山田 睦月さん 10歳 千葉県)

  ■ 無限大 やることたくさん 探して見つけよう   (中西  翔さん 17歳 兵庫県)

  ■ ワクワクする 未来に向けて スタートダッシュ  (末村 弥来さん 17歳 兵庫県)

  ■ これ何? から始まる 好きなこと        (吉村  翼さん 17歳 兵庫県)

  ■ きみのまま ありのままで だいじょうぶ     (宮下 瑛奈さん 17歳 兵庫県)

  ■ 小さくても 一人ひとり 想いをもってる こどもたち(堤 雄馬さん 34歳 滋賀県)

                                       (令和7年1月14日)

 11月23日(中学生大会)と24日(小学生大会)、東京・昭島市で「江戸っ子杯争奪東京都児童福祉施設競技大会 2024 サッカーの部(フットサル)」(主催・東京都社会福祉協議会児童部会)が行われました。

 報知社会福祉事業団は、この大会を後援しメダルを贈呈しました。

 上位成績は以下の通りです。

   ▽中学生の部              ▽小学生の部

   1位 至誠学園・至誠大地の家      1位 石神井学園

   2位 二葉むさしが丘学園        2位 二葉むさしが丘学園

   3位 調布学園・第二調布学園      3位 錦華学院

                                         (12月4日)

                    ↓↓ みんな力を合わせて頑張りました(写真は主催者提供)

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 関東女子ゴルフ俱楽部は11月19日、埼玉・川越市の霞ヶ関カンツリー倶楽部(東京オリンピックの競技会場になりましたね)で第139回秋季大会を行いました。

 大会のチャリティーとして報知社会福祉事業団に10万円寄付していただきました。

 上位成績は以下の通りです(敬称略)。

 ①小宮 妙子 ②魚谷 政子 ③青柳 由利 ④齊田友紀子 ⑤堀田 雅子

 ⑥佐竹 庸子 ⑦矢嶋智都子 ⑧西田さなえ ⑨渡辺 良子 ⑩大坂 千世

                                           (11月20日)

 8月15日と21日に「令和6年度 千葉県児童福祉施設球技大会」(主催・千葉県児童福祉施設協議会)が行われ、3種目で熱戦が繰り広げられました。

◆卓球(15日、重兵衛スポーツフィールド中台体育館)

  ・男子団体優勝 木下記念学園   ・女子団体優勝 蛍雪学園

◆野球(21日、重兵衛スポーツフィールド中台野球場など)

  ・優勝 ひかりの子学園

◆ソフトボール(21日、酒々井総合公園多目的広場)

  ・優勝 ほうゆう・キッズホーム

  合計323名が仲間と力を合わせて頑張りました。

  また、8月23日には「令和6年度 千葉県児童福祉施設協議会 小学生ソフトボール大会」が酒々井総合公園野球場で行われ、4施設65名が参加しました。優勝は子山ホームでした。

 報知社会福祉事業団は今回から、これらの大会を後援しメダルを寄贈しました。     (9月20日)

 

               ↓↓ (写真左)野球の部、ひかりの子学園の選手の胸には優勝メダル(同右)卓球の

         部は男女合わせて169名が参加=写真は主催者提供

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 7月29日、東京・墨田区総合体育館で「江戸っ子杯争奪東京都児童福祉施設競技大会 ドッジボールの部」(主催・東京都社会福祉協議会)が行われました。

 22チームが参加して、熱戦を繰り広げました。優勝は伊豆長岡学園、準優勝は至誠学園、3位はまつば園でした。

 報知社会福祉事業団は、この大会を後援し金・銀・銅のメダルを寄贈しました。

                                            (7月31日)

      ↓↓ (写真左)大会には22チームが参加(同右)3チームがメダルを獲得

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 5月5日の「こどもの日」から1週間を「こどもまんなか 児童福祉週間」(~5月11日)と定めて毎年、様々な行事が行われています。

 令和7年度の「こどもまんなか 児童福祉週間」に向けて、象徴となる標語を募集します。

 詳しくは(公財)児童育成協会のホームページをご覧いただくか、下記の問い合わせ先までご照会ください。

 ◆募集期間

 令和6年8月1日(木)~9月30日(月) ※郵送の場合は当日消印有効

 ◆募集内容

 こどもたちを応援する標語や、未来に向けてのこどもたちからのメッセージとなる標語

 ◆主催者

 こども家庭庁、(福)全国社会福祉協議会、(公財)児童育成協会

 ◆問い合わせ先

 公益財団法人 児童育成協会 「標語募集」係

 電話:03-5357-1174,FAX:03-5357-1809,メールアドレス:hyogo@kodomono-shiro.jp

 ◆参考(過去3年の最優秀作品)

 令和6年度  すきなこと どんどんふやして おおきくなあれ

 令和5年度  小さなて みんなではぐくみ 育ててく

 令和4年度  見つけたよ 広がる未来とつかむ夢

                                           (7月25日)

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 こども家庭庁など主催の令和6年度「こどもまんなか 児童福祉週間」標語募集(昨年8月1日~9月30日)には、全国から4939作品の応募がありました。

 有識者などで構成された標語選定委員会による選考で、下記の作品が最優秀と入選になり、12日に発表されました。

 これらの作品は、5月5日~11日の「こどもまんなか 児童福祉週間」で全国各地で実施される事業、行事で幅広く活用されます。

 報知社会福祉事業団ではホームページに掲載して、告知に協力しています。

  【最優秀作品(1作品)】

  ■ すきなこと どんどんふやして おおきくなあれ  (加藤 共泰さん 6歳 香川県)

  【入選作品(8作品)】

  ■ のばそうよ さしのべる手と みらいの芽     (川原 望愛さん 11歳 神奈川県)

  ■ いいんだよ ありのままで すてきだよ      (大木英真子さん 8歳 東京都)

  ■ ひろげよう まあるいこころ むげんの力     (合田 士恩さん 4歳 香川県)

  ■ おもいやり えがおのはなを さかせよう     (平木 愛惟さん 5歳 香川県)

  ■ 夢のつぼみ 大事に育て 花咲く日まで      (光本 莉緒さん 11歳 千葉県)

  ■ こころの手 ともにつないで あゆんでく     (山口 晴大さん 12歳 石川県)

  ■ やさしさで ともだちいっぱい たのしいな    (水田 帆南さん 8歳 京都府)

  ■ 走り出す 希望を胸に さぁ今だ         (青木 心海さん 14歳 京都府)

                                       (令和6年1月12日)

 沖縄県出身の「GOLF Team KUKURU」のメンバーがこのほど、報知社会福祉事業団に20万円の寄付をしました。

 12月18日~20日には故郷の沖縄に「里帰り」して、県内6か所の児童養護施設を回り、「クリスマスプレゼント」として子供たちに、たくさんのお菓子と図書カードを贈りました。

 このチャリティーは昨年に続いて2回目になります。

 報知社会福祉事業団では、「GOLF Team KUKURU」からいただいた寄付金で、お菓子の購入と社会貢献活動のサポートをしました。

                                            (令和5年12月25日)

                 ↓↓ 沖縄県児童養護協議会の上原裕会長(右)に、お菓子を手渡した

                              「GOLF Team KUKURU」の皆さん

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