関東女子ゴルフ俱楽部は11月19日、埼玉・川越市の霞ヶ関カンツリー倶楽部(東京オリンピックの競技会場になりましたね)で第139回秋季大会を行いました。
大会のチャリティーとして報知社会福祉事業団に10万円寄付していただきました。
上位成績は以下の通りです(敬称略)。
①小宮 妙子 ②魚谷 政子 ③青柳 由利 ④齊田友紀子 ⑤堀田 雅子
⑥佐竹 庸子 ⑦矢嶋智都子 ⑧西田さなえ ⑨渡辺 良子 ⑩大坂 千世
(11月20日)
関東女子ゴルフ俱楽部は11月19日、埼玉・川越市の霞ヶ関カンツリー倶楽部(東京オリンピックの競技会場になりましたね)で第139回秋季大会を行いました。
大会のチャリティーとして報知社会福祉事業団に10万円寄付していただきました。
上位成績は以下の通りです(敬称略)。
①小宮 妙子 ②魚谷 政子 ③青柳 由利 ④齊田友紀子 ⑤堀田 雅子
⑥佐竹 庸子 ⑦矢嶋智都子 ⑧西田さなえ ⑨渡辺 良子 ⑩大坂 千世
(11月20日)
8月15日と21日に「令和6年度 千葉県児童福祉施設球技大会」(主催・千葉県児童福祉施設協議会)が行われ、3種目で熱戦が繰り広げられました。
◆卓球(15日、重兵衛スポーツフィールド中台体育館)
・男子団体優勝 木下記念学園 ・女子団体優勝 蛍雪学園
◆野球(21日、重兵衛スポーツフィールド中台野球場など)
・優勝 ひかりの子学園
◆ソフトボール(21日、酒々井総合公園多目的広場)
・優勝 ほうゆう・キッズホーム
合計323名が仲間と力を合わせて頑張りました。
また、8月23日には「令和6年度 千葉県児童福祉施設協議会 小学生ソフトボール大会」が酒々井総合公園野球場で行われ、4施設65名が参加しました。優勝は子山ホームでした。
報知社会福祉事業団は今回から、これらの大会を後援しメダルを寄贈しました。 (9月20日)
↓↓ (写真左)野球の部、ひかりの子学園の選手の胸には優勝メダル(同右)卓球の
部は男女合わせて169名が参加=写真は主催者提供


7月29日、東京・墨田区総合体育館で「江戸っ子杯争奪東京都児童福祉施設競技大会 ドッジボールの部」(主催・東京都社会福祉協議会)が行われました。
22チームが参加して、熱戦を繰り広げました。優勝は伊豆長岡学園、準優勝は至誠学園、3位はまつば園でした。
報知社会福祉事業団は、この大会を後援し金・銀・銅のメダルを寄贈しました。
(7月31日)
↓↓ (写真左)大会には22チームが参加(同右)3チームがメダルを獲得


5月5日の「こどもの日」から1週間を「こどもまんなか 児童福祉週間」(~5月11日)と定めて毎年、様々な行事が行われています。
令和7年度の「こどもまんなか 児童福祉週間」に向けて、象徴となる標語を募集します。
詳しくは(公財)児童育成協会のホームページをご覧いただくか、下記の問い合わせ先までご照会ください。
◆募集期間
令和6年8月1日(木)~9月30日(月) ※郵送の場合は当日消印有効
◆募集内容
こどもたちを応援する標語や、未来に向けてのこどもたちからのメッセージとなる標語
◆主催者
こども家庭庁、(福)全国社会福祉協議会、(公財)児童育成協会
◆問い合わせ先
公益財団法人 児童育成協会 「標語募集」係
電話:03-5357-1174,FAX:03-5357-1809,メールアドレス:hyogo@kodomono-shiro.jp
◆参考(過去3年の最優秀作品)
令和6年度 すきなこと どんどんふやして おおきくなあれ
令和5年度 小さなて みんなではぐくみ 育ててく
令和4年度 見つけたよ 広がる未来とつかむ夢
(7月25日)


こども家庭庁など主催の令和6年度「こどもまんなか 児童福祉週間」標語募集(昨年8月1日~9月30日)には、全国から4939作品の応募がありました。
有識者などで構成された標語選定委員会による選考で、下記の作品が最優秀と入選になり、12日に発表されました。
これらの作品は、5月5日~11日の「こどもまんなか 児童福祉週間」で全国各地で実施される事業、行事で幅広く活用されます。
報知社会福祉事業団ではホームページに掲載して、告知に協力しています。
【最優秀作品(1作品)】
■ すきなこと どんどんふやして おおきくなあれ (加藤 共泰さん 6歳 香川県)
【入選作品(8作品)】
■ のばそうよ さしのべる手と みらいの芽 (川原 望愛さん 11歳 神奈川県)
■ いいんだよ ありのままで すてきだよ (大木英真子さん 8歳 東京都)
■ ひろげよう まあるいこころ むげんの力 (合田 士恩さん 4歳 香川県)
■ おもいやり えがおのはなを さかせよう (平木 愛惟さん 5歳 香川県)
■ 夢のつぼみ 大事に育て 花咲く日まで (光本 莉緒さん 11歳 千葉県)
■ こころの手 ともにつないで あゆんでく (山口 晴大さん 12歳 石川県)
■ やさしさで ともだちいっぱい たのしいな (水田 帆南さん 8歳 京都府)
■ 走り出す 希望を胸に さぁ今だ (青木 心海さん 14歳 京都府)
(令和6年1月12日)
沖縄県出身の「GOLF Team KUKURU」のメンバーがこのほど、報知社会福祉事業団に20万円の寄付をしました。
12月18日~20日には故郷の沖縄に「里帰り」して、県内6か所の児童養護施設を回り、「クリスマスプレゼント」として子供たちに、たくさんのお菓子と図書カードを贈りました。
このチャリティーは昨年に続いて2回目になります。
報知社会福祉事業団では、「GOLF Team KUKURU」からいただいた寄付金で、お菓子の購入と社会貢献活動のサポートをしました。
(令和5年12月25日)
↓↓ 沖縄県児童養護協議会の上原裕会長(右)に、お菓子を手渡した
「GOLF Team KUKURU」の皆さん

プロ野球人の社会貢献活動を表彰する報知新聞社制定「第24回ゴールデンスピリット賞」の表彰式が12月21日、東京・虎ノ門のジ・オークラ東京で行われ、受賞者の日本ハム・宮西尚生投手らが出席しました。
チームの救援陣が公式戦で挙げたホールドとセーブの総数×1万円を寄付する形を考案し、2015年から声での意思伝達が出来ない患者らの支援団体「iCareほっかいどう」、2018年から重病の子供と家族が滞在する施設「こどもホスピス」をサポート。
宮西投手は「長く継続する形を作りたかった。ファイターズブルペン陣の代表として来た、という気持ちです」。日本ハムでの「恩師」でもある、侍ジャパン前監督の栗山英樹さんからも祝福されていました。
(令和5年12月22日)
↓↓ 宮西投手(中央)と「北海道こどもホスピスプロジェクト」、
「iCare(アイケア)ほっかいどう」の関係者の皆さん

関東女子ゴルフ倶楽部は11月21日、埼玉・武蔵カントリー倶楽部笹井コースで第137回秋季大会を開催し、小坂順子さんが優勝しました。
なお、チャリティーとして「子供支援に」と10万円のご寄付をいただきました。
▽成績 ①小坂順子②鈴木伊津子③小倉由布子④森本智恵美⑤迫本宣子⑥岡橋早里⑦宮島美樹⑧岡崎眞理子⑨河野典子⑩西田さなえ⑪有澤道子⑫齊田友希子⑬新井敬子⑭堤英子⑮前田陽子⑯鈴木千絵⑰湯浅雅子⑱青柳由利⑲鈴木輝子⑳大坂千世(敬称略)
(令和5年11月27日)
8月2日、茨城県水戸市の田野市民球場で「第71回茨城県児童福祉施設野球大会」「第51回ソフトボール大会」が行われました。
参加チームの子供たちは、お互い声を掛け合い助け合って、暑さに負けない熱戦を繰り広げました。
報知社会福祉事業団では、優勝チームと準優勝チームにメダルを贈りました。
(大会結果)
野球の部=優勝・みどり園、準優勝・チルドレンズホーム、第3位・窓愛園
ソフトボールの部=優勝・内原和敬寮、準優勝・茨城育成園、第3位・道心園東ホーム
(9月19日)


7月26日、東京・墨田区総合体育館で「江戸っ子杯争奪東京都福祉施設競技大会ドッジボールの部」(主催・東京都社会福祉協議会)が行われました。コロナ禍の影響もあり4年ぶりの開催となりました。
17施設16チームが参加、熱戦を繰り広げ優勝は石神井学園でした。
報知社会福祉事業団では、この大会を後援し、メダルを寄贈しました。(8月7日)

【写真左】16チームが参加し、4年ぶりに開催【写真右】優勝は石神井学園、準優勝は朝陽学園
