7月31日(金)、東京・墨田区総合体育館で「江戸っ子杯争奪東京都児童福祉施設競技大会 2026 ドッジボールの部」(主催・東京都社会福祉協議会)が行われました。
参加した子供たちは皆で力を合わせて頑張りました。
1位=のぞみの家、至誠学園、至誠大地の家(合同チーム)
2位=聖友学園、二葉むさしが丘学園(合同チーム)
3位=東京都船形学園、東京都勝山学園(合同チーム)
4位=子供の家、福音寮(合同チーム)
報知社会福祉事業団は、この大会を後援し金・銀・銅のメダルを寄贈しました。
(8月12日)


7月31日(金)、東京・墨田区総合体育館で「江戸っ子杯争奪東京都児童福祉施設競技大会 2026 ドッジボールの部」(主催・東京都社会福祉協議会)が行われました。
参加した子供たちは皆で力を合わせて頑張りました。
1位=のぞみの家、至誠学園、至誠大地の家(合同チーム)
2位=聖友学園、二葉むさしが丘学園(合同チーム)
3位=東京都船形学園、東京都勝山学園(合同チーム)
4位=子供の家、福音寮(合同チーム)
報知社会福祉事業団は、この大会を後援し金・銀・銅のメダルを寄贈しました。
(8月12日)


5月5日の「こどもの日」から1週間を「こどもまんなか 児童福祉週間」(~5月11日)と定めて毎年、様々な行事が行われています。
令和9年度の「こどもまんなか 児童福祉週間」に向けて、象徴となる標語を募集します。
詳しくは(公財)児童育成協会のホームページをご覧いただくか、下記の問い合わせ先までご照会ください。
◆募集期間
令和8年8月1日(土)~9月30日(水)※郵送の場合は当日消印有効
◆募集内容
子供たちを応援する標語や、未来に向けてのこどもたちからのメッセージとなる標語
◆主催者
こども家庭庁、(福)全国社会福祉協議会、(公財)児童育成協会
◆問い合わせ先
公益財団法人 児童育成協会「標語募集」係
電話:03-5357-1174 FAX:03-5357-1809 メール:hyogo09@kodomono-shiro.jp
◆参考(過去5年の最優秀作品)
令和8年度 いこうぜ!みんな キラキラのあしたへ ゴーゴゴー!
令和7年度 いつだって まんまるまんなか こどもたち
令和6年度 すきなこと どんどんふやして おおきくなあれ
令和5年度 小さなて みんなではぐくみ 育ててく
令和4年度 見つけたよ 広がる未来とつかむ夢
(7月8日)
三多摩地区の設備業者43社で構成される多摩管友会が15日、報知社会福祉事業団に20万円を寄付しました。
同日、東京・青梅市の東京バーディークラブで150人が参加して行われた第20回多摩管友会チャリティーコンペで集まった寄付金の一部です。
同会・木村真悟会長から特別ゲストでスポーツ報知評論家の元巨人・村田真一さん、高橋由伸さんに目録が贈られました。いただいた寄付金は福祉活動に使われます。
(6月16日)
6月5日、東急グランドオークゴルフクラブ(兵庫・加東市)から報知社会福祉事業団に寄付金13万7200円が届きました。
同ゴルフ場で毎月行われている「サンクスコンペ」参加者からのチャリティー金で2024年6月から今年5月までの24回分です。いろいろな福祉活動に使われます。
(6月11日)
滋賀・蒲生郡日野町の蒲生ゴルフ倶楽部で行われた「第93回日本プロゴルフ選手権」は5月24日に細野勇策選手(23)=三共グループ=の初優勝で幕を閉じました。レフティーの優勝は1991年の羽川豊選手以来35年ぶりとなりました。
報知社会福祉事業団では、主催の公益社団法人日本プロゴルフ協会(PGA・明神正嗣会長)の協力で、コース周辺の福祉施設関係者を(大会4日間で)延べ150人、ギャラリーとして招待しました。
期間中行われたイベント(チャリティーパッティングチャレンジ)の参加費はPGAと福祉事業団が共同で行っている災害復興支援に使われます。
(5月25日)
↓↓ (写真左)コースで行われたチャリティーイベント(同右)来年も蒲生ゴルフ倶楽部で開催される


4月26日(日)、浅草公会堂で「令和八年 報知端唄鑑賞会」(報知新聞社主催)が行われました。
社会福祉事業団では、東京都社会福祉協議会や各区の福祉協議会の協力を得て、160名を招待しました。
(4月27日)
「東京都精神障害者スポーツ交流祭 第15回フットサル大会」が3月6日、東京・江東区のBumB東京スポーツ館で行われました。
午前中は4チーム総当たりの熱戦、午後は3チームが加わり講習会。基本練習から練習試合まで充実した一日になりました。
社会福祉事業団では、この大会を後援し優勝メダルを贈りました。
(3月11日)
↓↓ 【写真左】贈呈したメダル【同右】東京都スポーツ推進大使のゆりーとも応援に駆けつけた(写真は主催者提供)


ボウリングの「新春初夢プロアマミックスダブルストーナメント」が1月24、25日に東京・品川プリンスホテルボウリングセンターで開催された。
全国から集まったアマチュア選手が人気プロとペアを組んで競う本大会。今年は韓国・マカオ・シンガポール・モンゴルからの10チームも含め、昨年より5チーム多い169チームが参加した。
予選で2位に80ピン差をつけて決勝に進出した韓国のJ.WONプロとC.YOUNG SEON選手チームがそのまま逃げ切り優勝、笑顔で優勝杯を受け取った。
C.WONプロは「韓国とはオイルパターンの管理方法などが異なりレーンコンディションの変化に対応するのが難しかったですが、集中を切らさなかったことが優勝につながった。他国の選手とも交流でき、これからも日本で競い合う機会が増えたらうれしい」
例年通り今大会でもチャリティー募金が行われ、実行委の後藤若松氏が報知社会福祉事業団に7万5040円を寄託、各地復興支援やスポーツ支援に有効活用される。
【上位成績】①J.WONプロ、C.YOUNG SEON選手(韓国)②安里紗希選手、安里秀策プロ③佐藤まさみプロ、佐藤晃一選手④D.VERONICA選手、D.ZOEプロ(マカオ)⑤吉田由美子選手、矢島純一プロ
※半井清プロがパーフェクト賞、照屋めぐみ選手・正田晃也プロのペアが540アップ賞を獲得。
(2月27日)
↓↓ 【写真左】J.WONプロ(右)とC.YOUNG SEON選手【同右】今回は海外勢も
含めて169チームが参戦した(写真は主催者提供)


2月11日、中央大学多摩キャンパスの体育館で「三多摩地区児童養護施設ジュニアサッカー大会」が行われました。
報知社会福祉事業団は今回から、この大会を後援し金・銀・銅のメダルを寄贈しました。
▼上位成績
①武蔵野児童学園 ②至誠学園・至誠大地の家 ③双葉園
(2月16日)
こども家庭庁など主催の令和8年度「こどもまんなか 児童福祉週間」標語募集(昨年8月1日~9月30日)には全国から6863作品の応募がありました。
有識者などで構成された標語選定委員会による選考で、下記の作品が最優秀と入選になりました。
これらの作品は5月5日~11日の「こどもまんなか 児童福祉週間」に行われる事業や行事で幅広く活用されます。
報知社会福祉事業団では、標語募集の告知に協力しました。
【最優秀作品(1作品)】
■ いこうぜ!みんな キラキラのあしたへ ゴーゴゴー!(山下 旭陽さん 6歳 兵庫県)
【入選作品(13作品)】
■ 人生は しあわせにいきる ためにある (奥村 莉子さん 11歳 三重県)
■ こどもたち みんなが主役 輝く未来 (田中 莉駆さん 17歳 長野県)
■ 果てしない 空に広がる わたしの未来 (安田 有紗さん 11歳 北海道)
■ ほほえんで こどもにてわたす 未来のバトン (松吉 優弥さん 18歳 滋賀県)
■ まんなかは いつもこどもの していせき (中野 弘樹さん 80歳 埼玉県)
■ 育てよう 個性たくさん 夢たくさん (坪井 穂香さん 10歳 埼玉県)
■ こどもたち ひとりひとりが たからもの (山本 陽菜さん 7歳 三重県)
■ 未来へと ちいさな足で おおきな一歩 (戸塚 俊作さん 20歳 東京都)
■ きらきらな こころのまんまで かがやけみらい (山本 帆夏さん 5歳 香川県)
■ こどものて つなぎひらこう ゆめのはな (横井香菜子さん 21歳 愛知県)
■ 小さな手 夢いっぱい 握ってる (真島 杏美さん 13歳 兵庫県)
■ ありのまま 好きなことを 大切に (森岡 葵さん 12歳 京都府)
■ いつまでも 楽しいみらい ゆめみてる (伊藤 類さん 10歳 三重県)
(1月13日)