「東京都精神障害者スポーツ交流祭 第15回フットサル大会」が3月6日、東京・江東区のBumB東京スポーツ館で行われました。
午前中は4チーム総当たりの熱戦、午後は3チームが加わり講習会。基本練習から練習試合まで充実した一日になりました。
社会福祉事業団では、この大会を後援し優勝メダルを贈りました。
(3月11日)
↓↓ 【写真左】贈呈したメダル【同右】東京都スポーツ推進大使のゆりーとも応援に駆けつけた(写真は主催者提供)


「東京都精神障害者スポーツ交流祭 第15回フットサル大会」が3月6日、東京・江東区のBumB東京スポーツ館で行われました。
午前中は4チーム総当たりの熱戦、午後は3チームが加わり講習会。基本練習から練習試合まで充実した一日になりました。
社会福祉事業団では、この大会を後援し優勝メダルを贈りました。
(3月11日)
↓↓ 【写真左】贈呈したメダル【同右】東京都スポーツ推進大使のゆりーとも応援に駆けつけた(写真は主催者提供)


ボウリングの「新春初夢プロアマミックスダブルストーナメント」が1月24、25日に東京・品川プリンスホテルボウリングセンターで開催された。
全国から集まったアマチュア選手が人気プロとペアを組んで競う本大会。今年は韓国・マカオ・シンガポール・モンゴルからの10チームも含め、昨年より5チーム多い169チームが参加した。
予選で2位に80ピン差をつけて決勝に進出した韓国のJ.WONプロとC.YOUNG SEON選手チームがそのまま逃げ切り優勝、笑顔で優勝杯を受け取った。
C.WONプロは「韓国とはオイルパターンの管理方法などが異なりレーンコンディションの変化に対応するのが難しかったですが、集中を切らさなかったことが優勝につながった。他国の選手とも交流でき、これからも日本で競い合う機会が増えたらうれしい」
例年通り今大会でもチャリティー募金が行われ、実行委の後藤若松氏が報知社会福祉事業団に7万5040円を寄託、各地復興支援やスポーツ支援に有効活用される。
【上位成績】①J.WONプロ、C.YOUNG SEON選手(韓国)②安里紗希選手、安里秀策プロ③佐藤まさみプロ、佐藤晃一選手④D.VERONICA選手、D.ZOEプロ(マカオ)⑤吉田由美子選手、矢島純一プロ
※半井清プロがパーフェクト賞、照屋めぐみ選手・正田晃也プロのペアが540アップ賞を獲得。
(2月27日)
↓↓ 【写真左】J.WONプロ(右)とC.YOUNG SEON選手【同右】今回は海外勢も
含めて169チームが参戦した(写真は主催者提供)


2月11日、中央大学多摩キャンパスの体育館で「三多摩地区児童養護施設ジュニアサッカー大会」が行われました。
報知社会福祉事業団は今回から、この大会を後援し金・銀・銅のメダルを寄贈しました。
▼上位成績
①武蔵野児童学園 ②至誠学園・至誠大地の家 ③双葉園
(2月16日)
こども家庭庁など主催の令和8年度「こどもまんなか 児童福祉週間」標語募集(昨年8月1日~9月30日)には全国から6863作品の応募がありました。
有識者などで構成された標語選定委員会による選考で、下記の作品が最優秀と入選になりました。
これらの作品は5月5日~11日の「こどもまんなか 児童福祉週間」に行われる事業や行事で幅広く活用されます。
報知社会福祉事業団では、標語募集の告知に協力しました。
【最優秀作品(1作品)】
■ いこうぜ!みんな キラキラのあしたへ ゴーゴゴー!(山下 旭陽さん 6歳 兵庫県)
【入選作品(13作品)】
■ 人生は しあわせにいきる ためにある (奥村 莉子さん 11歳 三重県)
■ こどもたち みんなが主役 輝く未来 (田中 莉駆さん 17歳 長野県)
■ 果てしない 空に広がる わたしの未来 (安田 有紗さん 11歳 北海道)
■ ほほえんで こどもにてわたす 未来のバトン (松吉 優弥さん 18歳 滋賀県)
■ まんなかは いつもこどもの していせき (中野 弘樹さん 80歳 埼玉県)
■ 育てよう 個性たくさん 夢たくさん (坪井 穂香さん 10歳 埼玉県)
■ こどもたち ひとりひとりが たからもの (山本 陽菜さん 7歳 三重県)
■ 未来へと ちいさな足で おおきな一歩 (戸塚 俊作さん 20歳 東京都)
■ きらきらな こころのまんまで かがやけみらい (山本 帆夏さん 5歳 香川県)
■ こどものて つなぎひらこう ゆめのはな (横井香菜子さん 21歳 愛知県)
■ 小さな手 夢いっぱい 握ってる (真島 杏美さん 13歳 兵庫県)
■ ありのまま 好きなことを 大切に (森岡 葵さん 12歳 京都府)
■ いつまでも 楽しいみらい ゆめみてる (伊藤 類さん 10歳 三重県)
(1月13日)
公益社団法人日本プロゴルフ協会(PGA・明神正嗣会長)が12月25日、公益財団法人報知社会福祉事業団(依田裕彦理事長)に157万787円を寄付しました。5月に開催された第92回日本プロゴルフ選手権の賞金の一部やシニアツアー、ゴルフフェアなどのチャリティーを合わせたもの。
PGAと事業団は共同で災害復興支援などを行っています。近年では、
・2023年 豪雨被害の福島・いわき市に寝具を寄贈
・2024年 能登半島地震・豪雨で被害を受けた石川・珠洲市の仮設住宅にマットレスを寄贈
・2025年 石川・七尾市で行われた復興演劇公演(無名塾)に地元の高校生たちを招待
また、PGA主催の男子ゴルフメジャー大会「日本プロゴルフ選手権」には毎年、地元の高齢者施設の関係者をギャラリーとして招待しています。
今回の寄付も、これらの福祉活動に有効に活用させていただきます。
(12月26日)
↓↓ 【写真左】珠洲市の泉谷市長(左)に目録を進呈する明神会長【写真右】今年6月
には能登演劇堂での公演に地元の高校生を招待


12月23日、報知新聞社(総務局)総務部の協力で、今年もいろいろな(2026年)カレンダーや手帳などを集めてチャリティー販売会が行われました。
集まった2万2812円は報知社会福祉事業団に寄付され、今後の福祉活動に役立てられます。
(12月24日)
↓↓ 東京本社内で行われたチャリティー販売会


11月1日(中学生大会)と2日(小学生大会)、東京・昭島市で「江戸っ子杯争奪東京都児童福祉施設競技大会 2025 サッカーの部(フットサル)」(主催・東京都社会福祉協議会児童部会)が行われました。
報知社会福祉事業団は、この大会を後援し金・銀・銅のメダルを寄贈しました。
上位成績は以下の通りです。
▽中学生の部 ▽小学生の部
1位 二葉むさしが丘学園 1位 二葉むさしが丘学園
2位 精舎児童学園 2位 双葉園①
3位 調布学園・第二調布学園(合同チーム) 3位 東京都片瀬学園・子供の家(合同チーム)
(12月10日)


報知新聞社主催「第62回ゴルフ日本シリーズJTカップ」(東京よみうりカントリークラブ)は12月7日、小木曽喬選手の優勝で幕を閉じました。金子駆大選手が初の賞金王に輝きました。
大会期間中はギャラリープラザでチャリティー抽選会が行われました。主催者からチャリティー金の一部が報知社会福祉事業団に寄付金として渡される予定です。児童福祉や高齢者支援など、有意義に使わせていただきます。
(12月10日)


10月25日、「令和7年度 大阪府身体障害者グラウンドゴルフ大会」(主催・府身協)がファインプラザ大阪で行われました。
府内の各身障会から47名が参加し、北と南の各コースを回り実力を競い合いました。当日は曇り空の肌寒い一日でしたが活気ある大会となりました。
報知社会福祉事業団は今回も金・銀・銅のメダルを寄贈しました。
入賞者は以下の通りです。
・優 勝=前原 守さん(富田林市) ・準優勝=草壁茂喜さん(富田林市) ・第3位=中瀬 守さん(岸和田市)
※この記事は、一般財団法人大阪府身体障害者福祉協会のホームページから抜粋しました。
(11月20日)

