公益財団法人日本民謡協会(霜鳥秋則理事長)が、報知社会福祉事業団に10万円を寄付しました。
これは「令和7年度 民謡民舞全国大会」(10月2日~4日・品川区立総合区民会館=きゅりあん)の会場で行われた募金の一部です。
今後の福祉活動に大切に使わせていただきます。
(11月17日)
公益財団法人日本民謡協会(霜鳥秋則理事長)が、報知社会福祉事業団に10万円を寄付しました。
これは「令和7年度 民謡民舞全国大会」(10月2日~4日・品川区立総合区民会館=きゅりあん)の会場で行われた募金の一部です。
今後の福祉活動に大切に使わせていただきます。
(11月17日)
関東女子ゴルフ俱楽部は11月11日、埼玉・狭山市の武蔵カントリー倶楽部笹井コースで第141回秋季大会を開催しました。
大会のチャリティーとして報知社会福祉事業団に10万円を寄付していただきました。
上位成績は以下の通りです(敬称略)。
①岡橋早里 ②齊田友紀子 ③宮島美樹 ④小宮妙子 ⑤矢嶋智都子
⑥小笠原みさ子 ⑦堀田雅子 ⑧迫本宜子 ⑨片山メリー ⑩鈴木輝子
(11月14日)
「東京都精神障害者スポーツ交流祭 第40回バレーボール大会」(主催・一般社団法人精神障害者地域生活支援とうきょう会議)が10月27日、東京体育館で行われました。
参加24チームが4コートに分かれて熱戦が繰り広げられました。ボランティア参加のチームとの対戦もあり、体育館正面入口では自主製品販売も行われました。
報知社会福祉事業団はこの大会を後援しトロフィーを寄贈しました。また、40回記念大会だったこともあり、主催者から事業団に「感謝状」が手渡されました。
成績は以下のとおりです。
【Aコート】・優勝 オーク ・準優勝 トリーズJr
【Bコート】・優勝 TONTON ・準優勝 ドドンパ荻窪
【Cコート】・優勝 八王子セブン ・準優勝 たまこレジェンズ
【Dコート】・優勝 八王子エイト ・準優勝 支援センターアゼリア
(11月6日)
↓↓ (写真左)体育館全体を使って24チームが熱戦(同右)応援に駆け付けた東京都スポー
ツ推進大使ゆりーとと寄贈したトロフィー(写真は主催者提供)


「第25回北海道プロアマオープンボウリングトーナメント」(主催・日本プロボウリング協会北海道地区)が8月30、31日に札幌市西区琴似の綜合レジャーサンコーボウルで開催されました。1998年から続く歴史ある大会に全国プロアマ合わせて165人の選手が集まり熱戦が繰り広げられました。
今大会は初の試みとしてレーンコンディションは1日目予選と2日目準々決勝以降の2パターンを使用。対応に苦慮する選手が多い中、アマチュアの堤遼馬選手が寺下智香プロとの優勝決定戦を13ピン差で制して見事優勝。
優勝インタビューでは開口一番「最高でーす!」とあいさつ。観衆から大きな拍手が送られました。アマ選手の優勝は第22回大会以来3年ぶり。
会場で集まった10万円のチャリティー募金は主催者を通じ、(大会後援の)報知社会福祉事業団に寄託されました。
【順位】 ①堤遼馬選手(ベストアマ男子) ②寺下智香プロ ③浅川啓大選手 ④江川司選手
⑤中村真斗選手 ⑥須見颯太選手 ⑦新井田真行選手 ⑧井口遼太プロ
⑨橋本旺典選手 ⑩田代小夏プロ ◆木村祐子選手(ベストアマ女子)
(9月10日)
↓↓ (写真左)優勝した堤遼馬選手(同右)ベストアマ女子の木村裕子選手=いずれも主催者提供


8月19日と21日に「令和7年度 千葉県児童福祉施設球技大会」(主催・千葉県児童福祉施設協議会)が行われ、熱戦が繰り広げられました。
◆卓球(19日・船橋アリーナ)
・男子団体優勝 国府台母子ホーム ・女子団体優勝 蛍雪学園
◆野球(21日・重兵衛スポーツフィールド中台野球場、酒々井総合公園野球場)
・優勝 蛍雪学園
◆ソフトボール(期日、会場は野球と同じ)
・優勝 房総双葉学園
合計302名が力を合わせて頑張りました。
また、8月22日には「令和7年度 千葉県児童福祉施設協議会 小学生ソフトボール大会」が酒々井総合公園野球場で行われ、5施設(4チーム)57名が参加、優勝は昨年に続き子山ホームでした。
報知社会福祉事業団は、これらの大会を後援し優勝メダルを寄贈しました。
(9月8日)
↓↓ 写真はいずれも主催者提供


7月29日、東京・墨田区総合体育館で「江戸っ子杯争奪東京都児童福祉施設競技大会 2025 ドッジボールの部」(主催・東京都社会福祉協議会)が行われました。
参加した子供たちは皆で力を合わせて頑張りました。優勝は伊豆長岡学園で昨年に続き2連覇となりました。
・優 勝=伊豆長岡学園 ・準優勝=のぞみの家 福音寮 聖友学園
・3 位=道心園 ・4 位=二葉むさしが丘学園
報知社会福祉事業団は、この大会を後援し金・銀・銅のメダルを寄贈しました。
(8月4日)


5月5日の「こどもの日」から1週間を「こどもまんなか 児童福祉週間」(~5月11日)と定めて毎年、様々な行事が行われています。
令和8年度の「こどもまんなか 児童福祉週間」に向けて、象徴となる標語を募集します。
詳しくは(公財)児童育成協会のホームページをご覧いただくか、下記の問い合わせ先までご照会ください。
◆募集期間
令和7年8月1日(金)~9月30日(火) ※郵送の場合は当日消印有効
◆募集内容
こどもたちを応援する標語や、未来に向けてのこどもたちからのメッセージとなる標語
◆主催者
こども家庭庁、(福)全国社会福祉協議会、(公財)児童育成協会
◆問い合わせ先
公益財団法人 児童育成協会 「標語募集」係
電話:03-5357-1174,FAX:03-5357-1809,メールアドレス:hyogo@kodomono-shiro.jp
◆参考(過去3年の最優秀作品)
令和7年度 いつだって まんまるまんなか こどもたち
令和6年度 すきなこと どんどんふやして おおきくなあれ
令和5年度 小さなて みんなではぐくみ 育ててく
(7月9日)


昨年元日の能登半島地震で被災、しばらくの間休館していた石川・七尾市の能登演劇堂。今回「復興公演」として、ゆかりのある無名塾(主宰・仲代達矢=92歳=)の公演「肝っ玉おっ母と子供たち」が6月22日に千秋楽を終えました。
報知社会福祉事業団(依田裕彦理事長)は前日の21日に、公益社団法人日本プロゴルフ協会(PGA・明神正嗣会長)との復興支援共同事業として、近隣の方々100人を劇場に招待しました。
市内の七尾東雲高校演劇科の生徒約30人も参加。終演後は同課で特別授業の講師を務める無名塾塾員の案内で「舞台裏」の照明や小道具を見学しました。演劇科の池田陽子主任は「参加した生徒たちは皆、キラキラしていました。これからの自分たちがどう生きていくのか?を考える、いい機会になったと思います」と話しました。
他に(七尾市)中島地域づくり協議会の皆さんも約30人が参加しました。
(6月24日)
↓↓ (写真左)参加した七尾東雲高校の生徒たち(同右)公演のパンフレット


三多摩地区の設備業者44社で構成される多摩管友会が6月16日、報知社会福祉事業団に20万円寄付しました。
東京・小平市の小金井カントリー倶楽部で121人が参加した「第19回多摩管友会チャリティーゴルフコンペ」で集まった寄付金の一部です。
同会の木村真悟会長から、特別ゲストでスポーツ報知評論家の村田真一さん、高橋由伸さんに寄付金の目録が贈られました。
(6月17日)
雨天のため、延期になっていた「令和6年度大阪府身体障害者グラウンドゴルフ大会」(主催=府身協・寺田一男会長)が3月8日にファインプラザ大阪で開催されました。
当日は晴天ではありましたが、肌寒い一日。しかし参加者34名は、寒さをものともせず日頃の練習の成果を発揮。北コースと南コースを回り会話を弾ませながら親睦を深めていました。
報知社会福祉事業団では今回も金、銀、銅のメダルを寄贈しました。
入賞者は次の通りです。
・優 勝=小山 照代さん(熊取町)
・準優勝=佐野 進さん(熊取町)
・第3位=中瀬 守さん(岸和田市)
※この記事は、一般財団法人大阪府身体障害者福祉協会の広報誌「府身協」から抜粋しました。
(5月28日)
↓↓ 【写真左】(左から)寺田会長、中瀬さん、佐野さん、小山さん、田中副会長
【写真右】寒さの中、プレーした参加者たち(いずれも主催者提供写真)

