6月5日、東急グランドオークゴルフクラブ(兵庫・加東市)から報知社会福祉事業団に寄付金13万7200円が届きました。
同ゴルフ場で毎月行われている「サンクスコンペ」参加者からのチャリティー金で2024年6月から今年5月までの24回分です。いろいろな福祉活動に使われます。
(6月11日)
6月5日、東急グランドオークゴルフクラブ(兵庫・加東市)から報知社会福祉事業団に寄付金13万7200円が届きました。
同ゴルフ場で毎月行われている「サンクスコンペ」参加者からのチャリティー金で2024年6月から今年5月までの24回分です。いろいろな福祉活動に使われます。
(6月11日)
ボウリングの「新春初夢プロアマミックスダブルストーナメント」が1月24、25日に東京・品川プリンスホテルボウリングセンターで開催された。
全国から集まったアマチュア選手が人気プロとペアを組んで競う本大会。今年は韓国・マカオ・シンガポール・モンゴルからの10チームも含め、昨年より5チーム多い169チームが参加した。
予選で2位に80ピン差をつけて決勝に進出した韓国のJ.WONプロとC.YOUNG SEON選手チームがそのまま逃げ切り優勝、笑顔で優勝杯を受け取った。
C.WONプロは「韓国とはオイルパターンの管理方法などが異なりレーンコンディションの変化に対応するのが難しかったですが、集中を切らさなかったことが優勝につながった。他国の選手とも交流でき、これからも日本で競い合う機会が増えたらうれしい」
例年通り今大会でもチャリティー募金が行われ、実行委の後藤若松氏が報知社会福祉事業団に7万5040円を寄託、各地復興支援やスポーツ支援に有効活用される。
【上位成績】①J.WONプロ、C.YOUNG SEON選手(韓国)②安里紗希選手、安里秀策プロ③佐藤まさみプロ、佐藤晃一選手④D.VERONICA選手、D.ZOEプロ(マカオ)⑤吉田由美子選手、矢島純一プロ
※半井清プロがパーフェクト賞、照屋めぐみ選手・正田晃也プロのペアが540アップ賞を獲得。
(2月27日)
↓↓ 【写真左】J.WONプロ(右)とC.YOUNG SEON選手【同右】今回は海外勢も
含めて169チームが参戦した(写真は主催者提供)


公益社団法人日本プロゴルフ協会(PGA・明神正嗣会長)が12月25日、公益財団法人報知社会福祉事業団(依田裕彦理事長)に157万787円を寄付しました。5月に開催された第92回日本プロゴルフ選手権の賞金の一部やシニアツアー、ゴルフフェアなどのチャリティーを合わせたもの。
PGAと事業団は共同で災害復興支援などを行っています。近年では、
・2023年 豪雨被害の福島・いわき市に寝具を寄贈
・2024年 能登半島地震・豪雨で被害を受けた石川・珠洲市の仮設住宅にマットレスを寄贈
・2025年 石川・七尾市で行われた復興演劇公演(無名塾)に地元の高校生たちを招待
また、PGA主催の男子ゴルフメジャー大会「日本プロゴルフ選手権」には毎年、地元の高齢者施設の関係者をギャラリーとして招待しています。
今回の寄付も、これらの福祉活動に有効に活用させていただきます。
(12月26日)
↓↓ 【写真左】珠洲市の泉谷市長(左)に目録を進呈する明神会長【写真右】今年6月
には能登演劇堂での公演に地元の高校生を招待


12月23日、報知新聞社(総務局)総務部の協力で、今年もいろいろな(2026年)カレンダーや手帳などを集めてチャリティー販売会が行われました。
集まった2万2812円は報知社会福祉事業団に寄付され、今後の福祉活動に役立てられます。
(12月24日)
↓↓ 東京本社内で行われたチャリティー販売会


報知新聞社主催「第62回ゴルフ日本シリーズJTカップ」(東京よみうりカントリークラブ)は12月7日、小木曽喬選手の優勝で幕を閉じました。金子駆大選手が初の賞金王に輝きました。
大会期間中はギャラリープラザでチャリティー抽選会が行われました。主催者からチャリティー金の一部が報知社会福祉事業団に寄付金として渡される予定です。児童福祉や高齢者支援など、有意義に使わせていただきます。
(12月10日)


公益財団法人日本民謡協会(霜鳥秋則理事長)が、報知社会福祉事業団に10万円を寄付しました。
これは「令和7年度 民謡民舞全国大会」(10月2日~4日・品川区立総合区民会館=きゅりあん)の会場で行われた募金の一部です。
今後の福祉活動に大切に使わせていただきます。
(11月17日)
関東女子ゴルフ俱楽部は11月11日、埼玉・狭山市の武蔵カントリー倶楽部笹井コースで第141回秋季大会を開催しました。
大会のチャリティーとして報知社会福祉事業団に10万円を寄付していただきました。
上位成績は以下の通りです(敬称略)。
①岡橋早里 ②齊田友紀子 ③宮島美樹 ④小宮妙子 ⑤矢嶋智都子
⑥小笠原みさ子 ⑦堀田雅子 ⑧迫本宜子 ⑨片山メリー ⑩鈴木輝子
(11月14日)
「第25回北海道プロアマオープンボウリングトーナメント」(主催・日本プロボウリング協会北海道地区)が8月30、31日に札幌市西区琴似の綜合レジャーサンコーボウルで開催されました。1998年から続く歴史ある大会に全国プロアマ合わせて165人の選手が集まり熱戦が繰り広げられました。
今大会は初の試みとしてレーンコンディションは1日目予選と2日目準々決勝以降の2パターンを使用。対応に苦慮する選手が多い中、アマチュアの堤遼馬選手が寺下智香プロとの優勝決定戦を13ピン差で制して見事優勝。
優勝インタビューでは開口一番「最高でーす!」とあいさつ。観衆から大きな拍手が送られました。アマ選手の優勝は第22回大会以来3年ぶり。
会場で集まった10万円のチャリティー募金は主催者を通じ、(大会後援の)報知社会福祉事業団に寄託されました。
【順位】 ①堤遼馬選手(ベストアマ男子) ②寺下智香プロ ③浅川啓大選手 ④江川司選手
⑤中村真斗選手 ⑥須見颯太選手 ⑦新井田真行選手 ⑧井口遼太プロ
⑨橋本旺典選手 ⑩田代小夏プロ ◆木村祐子選手(ベストアマ女子)
(9月10日)
↓↓ (写真左)優勝した堤遼馬選手(同右)ベストアマ女子の木村裕子選手=いずれも主催者提供


三多摩地区の設備業者44社で構成される多摩管友会が6月16日、報知社会福祉事業団に20万円寄付しました。
東京・小平市の小金井カントリー倶楽部で121人が参加した「第19回多摩管友会チャリティーゴルフコンペ」で集まった寄付金の一部です。
同会の木村真悟会長から、特別ゲストでスポーツ報知評論家の村田真一さん、高橋由伸さんに寄付金の目録が贈られました。
(6月17日)
ボウリングの「新春初夢プロアマミックスダブルストーナメント」(報知新聞社など後援)は、1月25日~26日の2日間、東京・品川プリンスホテルボウリングセンターで開催されました。
全国から集まったアマチュア選手が人気プロとペアを組んで競う本大会は、昨年より28チーム多い164チーム328人が熱戦を展開しました。
予選Aシフト1位とBシフト1位がわずか11ピンという僅差で決勝スカッチダブルスに突入、渡辺希哩選手と藤井信人プロのチームが優勝しました。
藤井プロ「第1回大会に私はアマチュアとして優勝しました。それ以来ずっと参加していますが、今回初めてプロボウラーとして優勝できました。ペアを組んだ渡辺選手は安定感抜群でした」
報知社会福祉事業団はこの大会を後援し、優勝杯を贈呈しました。また、今大会ではチャリティー募金も行われ、主催者と「ボウリング等生涯スポーツ健康促進の会」から事業団に30万3125円が寄託されました。災害復興支援とスポーツ支援に使われます。
▽上位成績は以下の通りです(敬称略)
①渡辺希哩・藤井信人プロ ②吉田由美子・吉田文啓プロ ③松丸澄子・大友 仁プロ
④渡辺莉央プロ・石川裕大 ⑤丹羽由香梨プロ・佐藤宇宙 ⑥廣澤一美プロ・本望 工
⑦小見渕典子・斉藤祐哉プロ ⑧松本君代・斉藤琢哉プロ ⑨寺村真代・宮崎 淳プロ
⑩小久保実希プロ・山中 麗 ⑪高橋亜子・武本真明プロ ⑫越智真南プロ・田中淳一
⑬石田万音プロ・田中清隆 ⑭本橋優美プロ・寺島光希 ⑮横山実美プロ・小島政弥
⑯中野麻希プロ・安藤 徹 ⑰近藤眞桜・宮澤拓哉プロ ⑱多賀谷 優・酒井武雄プロ
⑲上窪三枝子・中沢 奨プロ ⑳中島梨沙・小原照之プロ ㉑岸田有加プロ・井上宗一郎
㉒砂川舞佳・斉藤征哉プロ ㉓高橋尚代・高橋延明プロ ㉔山中すみ江・黒川仙雄プロ
㉕川口茉紀・田中椋也プロ ㉖安田明香里プロ・新舎拓巳 ㉗霜出佳奈プロ・大岩帝仁
㉘坂野ニイナプロ・渡邉 楓 ㉙横山明美・原田招雄プロ ㉚石井萌佳・井口僚太プロ
㉛今井双葉プロ・熊 凌汰 ㉜加藤八千代プロ・平林 力 ㉝舟本 舞プロ・別役壽章
㉞殿井ニラワティプロ・佐々木剛
・ハイシリーズ賞=横山実美プロ・小島政弥選手 ・ハイゲーム賞=渡辺莉央プロ・石川裕大選手
・540アップ賞=渡辺莉央プロ・石川裕大選手、松丸澄子選手・大友 仁プロ
・パーフェクト賞=村上拓也プロ
(3月7日)
↓↓(写真左)優勝した渡辺希哩選手㊧と藤井信人プロ(同右)入賞したプロアマが集合しました=写真は主催者提供

