報知新聞社主催「大健康チャリティーウオークwith高槻あまマルシェ」が11月8日(日)に、大阪・高槻市内で開催されました。参加した538人は、安満(あま)遺跡公園発着の約8キロのコースを歩いて楽しみました。また、クイズラリーも実施され、当たった賞品に喜びの声があがっていました。
会場では募金が行われ、集まった10,668円は、11月18日報知社会福祉事業団を通じて全額「高槻市新型コロナウイルス対策支援」に寄託いたしました。

晴天の中、スタートする参加者の皆さん
(令和2年11月18日)
報知新聞社主催「大健康チャリティーウオークwith高槻あまマルシェ」が11月8日(日)に、大阪・高槻市内で開催されました。参加した538人は、安満(あま)遺跡公園発着の約8キロのコースを歩いて楽しみました。また、クイズラリーも実施され、当たった賞品に喜びの声があがっていました。
会場では募金が行われ、集まった10,668円は、11月18日報知社会福祉事業団を通じて全額「高槻市新型コロナウイルス対策支援」に寄託いたしました。

晴天の中、スタートする参加者の皆さん
(令和2年11月18日)
関東女子ゴルフ倶楽部から、10月30日、10万円のご寄付をいただきました。同倶楽部は、毎年、秋季大会開催時に寄付をしていますが、今年の大会は中止になりました。しかし、子供の支援に役立ててほしいと事業団に寄付をしていただきました。
(令和2年11月4日)
飛鳥カンツリー倶楽部(奈良市)から10月22日、「新型コロナウイルス医療従事者支援」に21万9000円の寄付金寄託を受けました。
新型コロナ感染症と戦っている医療従事者を支援する目的で開催された「企業対抗チャリティーゴルフ大会」の収益金の一部です。
報知社会福祉事業団では、11月4日大阪府新型コロナウイルス助け合い基金に全額をお届けしました。
(令和2年11月4日)
東急グランドオークゴルフクラブ(兵庫県加東市)は、4月24日公益財団法人報知社会福祉事業団に8万7100円を寄付しました。毎月開催する「サンクスコンペ」参加の皆様からのチャリティー金で、平成31年4月から令和2年3月までの全12回開催で集まった総額です。
(令和2年4月24日)
公益財団法人日本民謡協会(三隅治雄会長)主催の民謡民舞全国大会(報知新聞社、読売新聞社など後援)が12月12日から15日までの4日間、東京・品川区立総合区民会館(きゅりあん)で開催されました。全国各地の予選を勝ち抜いた代表が、歌と踊りを競いました。また、会場で募金を行い、集まった一部を公益財団法人報知社会福祉事業団に寄付しました。
各部の優勝者は、次の通りです。
▼民謡高年三部旗戦・松の組=高橋吉郎(秋田県南大仙)▼同・梅の組=宮田尚幸(仲原水戸連合)▼民謡高年二部旗戦・松の組=阿部忠紀(岩手成美会県南)▼同・梅の組=前田金也(横浜第一)▼民謡高年一部旗戦・松の組=漆舘秀雄(福島)▼同・梅の組=飯澤幸子(山形桃菊会)▼民謡壮年部旗戦・松の組=北村清三(東北地区大会)▼同・梅の組=鳴海みよ(東北地区大会)▼民謡中年部旗戦・松の組=渕英子(豊後井上)▼同・梅の組=渡部房子(泉松会)▼民謡成年部旗戦=中田桂敏(岩手睦実会)▼民謡青年部旗戦=竹野留里(蝦夷の会)▼地区代表合唱コンクール=首都圏地区・大田区連合会三山会▼民舞緑旗戦=岩手北上やよい会▼民舞黄旗戦=魚津郭声会▼民舞紅旗戦=青森奥南部▼内閣総理大臣賞争奪戦・民謡=中村優(富山県)▼同・民舞=青森奥南部
(令和2年3月13日)
公営競技のオートレースで活躍する佐藤貴也選手=浜松所属=が27日、東京・港区の報知新聞社を訪れて、公益財団法人報知社会福祉事業団へ寄付を行い、丸山伸一理事長に目録を手渡しました。

佐藤選手は「オートレースという競技は普段からファンの方たちに支えられて成り立っています。寄付や社会貢献でそのお返しをすることはオートレーサーの大切な役目だと思っています。自分は昨年8月からスポーツ報知さんとスポンサー契約を結んで、この財団を知りました。これからもこういう活動は続けていきたいです。理事長にはオートレースのことも聞かれましたが、とても興味を持って頂いたみたいでうれしかったです」と語りました。
寄付を受け取った丸山理事長は「寄付金は、福祉事業や地域の復興に役立てています。ぜひ、有効に使わせてください。ほんとうにありがたいです。わざわざ静岡県からいらしてくれてありがとうございます」と佐藤選手に感謝の言葉を送りました。
2004年にデビューした佐藤選手は、オートレース界のトップ級選手として現在活躍中で、18年には業界最高峰のSGレース・オールスター(飯塚オートレース場)でV。昨年8月からはスポーツ報知とスポンサー契約を結び、自身が使用するバイクやヘルメットにスポーツ報知のロゴマークを付けてレースに参戦しています。2月6日に行われた報知新聞社杯(浜松オートレース場)でも優勝を果たしています。
【写真】丸山伸一理事長に目録を手渡す佐藤貴也選手(右)
(令和2年2月28日)
報知新聞社主催「第56回ゴルフ日本シリーズJTカップ」が12月5日から8日まで、東京よみうりカントリークラブで開催されました。大会は、通算8アンダーで並んだ石川遼とブラッド・ケネディ(豪州)がプレーオフに突入。3ホール目で石川がバーディパットを沈めて、大会史上2人目の選手会長Vに輝きました。
大会期間中、クラブ内でチャリティー抽選会が行われ、多くの方にご参加いただきました。大会後、主催社からチャリティー金120万円が、寄付金として報知社会福祉事業団に寄託されました。

(令和2年1月31日)
兵庫県西宮市の馬場秀則さんから12月21日、「みちのく未来基金、及び台風被災地復興支援」に20,000円の寄付金寄託を受け、1月16日にお届けいたしました。
(令和2年1月16日)
「平塚哲二プロ クリスマスチャリティーコンペ」が12月21日、甲賀カントリー倶楽部(滋賀・湖南市)で開催され、多くのゴルファーが参加しました。
大会終了後の表彰式では、コンペを主宰する平塚プロが「あと2年でシニア入り。それまではレギュラーツアーでも活躍したい」と、2020年への抱負を語ると会場から大きな拍手が起こりました。
最後に恒例となったチャリティーが行われ、オークションでの落札金額と平塚プロや同CC、参加者全員の善意の寄金として47万7000円が公益財団法人報知社会福祉事業団に寄贈されました。

報知新聞大阪本社・近岡良和ビジネス局長にチャリティー金を贈呈する平塚哲二プロ(左)
(令和2年1月9日)
公益社団法人日本プロゴルフ協会(PGA・倉本昌弘会長)は12月26日、公益財団法人報知社会福祉事業団に36万2230円を寄付しました。PGAが管轄するシニアツアーや日本プロゴルフ選手権大会のチャリティー金を寄付したものです。
(令和元年12月28日)