(株)東急グランドオークゴルフクラブ(兵庫県加東市)は、4月19日報知社会福祉事業団に8万600円を寄付しました。当クラブで毎月開催する「サンクスコンペ」参加者の皆さんからのチャリティーで、平成30年4月から31年3月までの全13回開催で集まった募金の総額です。 (平成31年4月22日)
愛の基金
岐阜県山県市の瀬尾幸男さんから、平成31年4月9日、5,000円の寄付金寄託を受けました。今後の子ども支援事業に役立てます。 (平成31年4月16日)
52万7500円愛の基金、「平塚哲二プロコンペ」参加の皆さんが寄付
甲賀カントリー倶楽部(滋賀県湖南市)は、昨年12月22日(土)に毎年恒例の「平塚哲二プロ・クリスマスチャリティーコンペ」を開催し、91人のゴルファーが参加しました。
表彰式では、チャリティーオークション(写真上)の落札金額と関係者および参加者からの善意をあわせ、527,500円の寄付金が集まり、主宰者の平塚プロ(写真下左)から報知社会福祉事業団に寄贈しました。
長年のご厚意に感謝し、報知新聞大阪本社副代表兼ビジネス局長安江清彦(写真下右)が、甲賀カントリー倶楽部並びに平塚プロに感謝状を贈呈
いたしました。
(平成31年1月29日)
チャリティー紅白歌謡祭開催!笠間代表寄付金を寄託
第1回チャリティ紅白歌謡祭(報知新聞社協力)が12月2日、東京・日本橋浜町の明治座で開催されました。プロ歌手のほか、舞踊家、アマチュア歌手など約180名が参加したこともあり、かつてない盛り上がりを見せました。
開幕前、主催のジャパンミュージックカンパニー(笠間千保子代表取締役)より、チャリティー寄付金5万円が報知社会福祉事業団に寄託されました。
(12月10日)
大健康チャリティーウオークin大阪城公園
報知新聞社主催の「大健康チャリティーウオークin大阪城公園」が11月18日(日)に、大阪市内で開催されました。
ともに大阪城音楽堂発着の13キロの部に413人、8キロの部に519人と、計932人が参加。
かつて「浪華八百八橋」と呼ばれたウォーターフロントの橋や大阪城の景観を楽しみながら歩きました。
ゴール後にはチャリティーオークションと大抽選会も実施し、参加費の一部とオークションの売上金を合わせた10万3950円は、報知社会福祉事業団を通じて「大阪府みどりの基金」へ寄託されました。
(平成30年12月3日)
PGA倉本会長寄付金200万円、西日本豪雨、北海道胆振東部地震の復興支援に!
公益社団法人日本プロゴルフ協会(PGA)の倉本昌弘会長(63)が10月1日、東京・港区の報知新聞社を訪問し、公益財団法人報知社会福祉事業団の丸山伸一理事長(報知新聞社社長)に寄付金200万円を寄託しました。
今年7月の西日本豪雨と9月の北海道胆振(いぶり)東部地震の復興支援に役立てられる予定です。

倉本会長(写真右)は「少しでも役立てていただければ幸いです」と話されました。

丸山理事長は(写真左:左から1人目)は、「ありがとうございます。
しっかりと活用させていただきます」と約束しました。
(平成30年10月2日)
愛の基金
静岡よみうりカントリークラブ(総支配人・浦田和慶氏)から平成30年9月14日、報知社会福祉事業団に27,300円寄付金の寄託を受けました。これはゴルフ大会「第27回読売・Daiichi-TVCUP」で集まったチャリティー金の一部で、今後の福祉活動に活用させて頂きます。
(平成30年10月1日)
チャリティー落語会開催!YC美野里が寄付

茨城県小美玉市の読売新聞店YC美野里(小倉英孝所長)が、9月17日に茨城県・小美玉市四季文化館でチャリティー落語会を開催しました。
春風亭小柳(写真上)と、瀧川あまぐ鯉(写真下)が熱演し、愛読者から寄付金6万5274円が集まり、このうち半額の3万2637円を(公財)報知社会福祉事業団に寄付し、残りの半額も(福)読売光と愛の事業団に寄付しました。

(平成30年10月1日)
愛の基金
兵庫県西宮市の馬場秀則さんから平成30年7月4日、「みちのく未来基金」に20,000円の寄付金寄託を受け、7月12日お届けいたしました。
また、大阪北部地震義援金の6,000円は、ほかと合わせて日本赤十字社に寄託いたします。
(平成30年7月17日)
PGA植田副会長から741万円寄託、社会貢献に活用を!
公益社団法人日本プロゴルフ協会(PGA)の植田浩史副会長(59)が6月6日、東京・港区の報知新聞社を訪れ、公益
財団法人報知社会福祉事業団の丸山伸一理事長(報知新聞社社長)、早川正報知新聞社会長に寄付金741万6373円を寄託しました。
5月に行われ、谷口徹(50)の劇的優勝で幕を閉じたメジャーの第86回日本プロ選手権大会(千葉・房総カントリークラブ)の賞金の一部です。
植田副会長は「社会貢献にご活用頂きたい」と話されました。
事業団では、これからの東日本大震災復興支援や、熊本地震の復興支援をはじめ、いろいろなチャリティー、福祉事業に役立てる予定です。(平成30年6月7日)
(写真左から丸山理事長、植田副会長)
